美女暦


プロフィール

謎のイタリア野郎

謎のイタリア野郎
神奈川県在住の37歳でございます。
アルファ gtv 2.0TBに乗ってます。最近デルタから乗換えました。イタリア車全般が大好きです。レース活動は今年も継続。今年はEK9シビックにて数戦の耐久レースに参戦予定でございます。バイクは2ストが大好き。現在はRGV250ガンマ(VJ21A)を所有。その他に実家にドカティ900ssが眠っています。
LOVE CARS! -web自動車部-部員No.206


アルファ gtv 2.0TB

alfaromeo alfa gtv 2.0TB
97年式 87,200 km 最初期型のgtvであります。 2012年4月13日に納車。タイベル周りやクラッチもOH済みの個体に全塗装、足回りのリフレッシュ、エンジンマウントの交換などの初期化を加え、当分安心して乗れるクルマに仕上げたつもりです。

17インチのGTAレプリカホイールの装着、コルセウィングの装着、ARQRAYマフラーの装着などが純正からの変更点でございます。


RGV250γ(VJ21A)

RGV250ガンマ

SUZUKI RGV250γ (VJ21A)
88年式 14,700 km 初期型Vガンマでございます。 2010年8月に納車。スガヤのレーシングチャンバーとシングルシートカバーを装着している以外はノーマル。青春時代に同バイクを所有していたこともあり、回春剤として活躍してくれています。これからも大事に乗ってゆきたいバイクであります。


ランチア デルタ インテグラーレ

LANCIA DELTA INTEGRALE
94年式 限定220台のジアラでございます。
購入から9年目の2012年4月にドナドナ。足回りの総リフレッシュ、クラッチ回りのOH、エンジンのOH、電装系のリフレッシュなど色々と手を加えながら乗っておりました。エボ1タービンにちと加工したものを装着していたので、気持ちよい加速を体感できました。

しかし、二度目の大きな初期化が必要になり、ここらが潮時かと思いジアラを降りました。将来また乗りたいと思わせてくれる、楽しさ一杯のクルマでありました。


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ランチアデルタ
謎のイタリア野郎の初期化レポート


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RIDERS CLUB 5月号 MV アグスタ F3 SerieOro 試乗記 予告動画








既に6月号が発売されているので、遅すぎるタイミングではありますが、RIDERS CLUB 2012年 05月号にMV アグスタ F3 SerieOro の試乗記が掲載されていたのでご紹介します。

上記の予告動画でもテロップが入っていますが「オトナを最高に楽しませるマシン」と試乗記では結論付けられています。適度な排気量とサイズを持つ国産600クラスのバイク達はサーキット走行を前提とした造りであるために「気持ちよい」と感じるにはそれ相応なペースで目を三角にして走らなければならないけれど、MV アグスタ F3 SerieOro はそうではなく、目を三角にしなくても(しない領域でも)「気持ちよい」と感じることができるということなのでしょう。う〜ん、ステキです。

「驚くべきは3〜4000rpmでも400単気筒並みのトルクがあること。ライドバイワイヤーのスロットルなので、やや大きめに開けたほうが分かりやすいが、確実に左折など小回りでも後輪を蹴る。これならビキナーに早くバイクを操るコツを体感させられるし、ベテランもツーリングのコーナーを攻めていないペースでも相応の醍醐味を常に味わえる。600クラスでの肩透かし感は皆無だ。(試乗記一部抜粋)」

上記は試乗記からの一部抜粋ですが、ワタクシが注目したところは「ツーリングのコーナーを攻めていないペースでも相応の醍醐味を常に味わえる。」というくだり。相応の醍醐味というものがどんなものかは、乗ってみないと分かりませんが、ライディングポジションも別の雑誌の記事に、思ったよりも前傾がキツく無いと書かれていましたし、普段乗っているRGV250ガンマよりも楽なポジションだったら、もうそれだけでマル。ワインディングを楽しく走ることだけではなく、日帰り程度のツーリングでもソコソコ楽しく走れそうでございます。

が、しかし現時点での懸念点が幾つか...
SerieOro は無くSTDモデルの話なのですが、なんと日本の法規制に合わせるため、マフラーにはインナーサイレンサーが装着され、エンジンにはリミッターが付けられ、なんと最高馬力は85馬力程度になりそうだという情報が。リミッターは最高出力(128ps/14500rpm)と最大トルク(71 Nm/10600 rpm)の出る回転数よりも大幅に低い回転数で効くというから悲しい限りでございます。

車両本体価格が折角150万円アンダーでもフルパワー化するのにプラス幾ら掛かるのか...その価格によっては、他車に流れるという方も多いかもしれませんね。ワタクシも購入を検討中ではありますが、「プラスいくら掛かるのか」がはっきりしないまでは答えをだせそうにありません。悶々とした日々を当分過ごさなくてはならなそうな謎のイタリア野郎なのでありました。



テーマ:バイク - ジャンル:車・バイク


レンタルフェスタ2012 第2戦 ファミリー耐久クラスに初参戦!
ファミ耐_002

4月はGW初日な28日の土曜日、大井松田カートランドで行われたレンタルフェスタ第2戦のファミリー耐久クラスに参戦してきました。

ファミリー耐久クラスとは210ccのスポーツカートT4Lを使って60分をドライバー交代3回以上行った上で周回数を争うレースでございます。一番下のカテゴリーだし、まぁ、真ん中位の順位は狙えるかな、と思っていたのですが、大きな見当違いでありました....

レースの前のドライバーミーティングで、その日に乗るマシンと予選グリットが抽選で決まります。ワタクシはくじ運が悪いので、今回チームを組ませていただいた元同僚でバイク仲間に引いて貰ったのですが、ワタクシと同様にくじ運が悪いらしく(笑)、結果は最後尾の16番手。スタートドライバーはワタクシが担当するので、後ろがいないというのは気が楽と思うことにしましょう。初レースだし。

ミーティングの後に20分の練習走行があります。今回は走行経験が無いロングコースでの開催です。この練習走行で走ったことの無いコーナーのブレーキングポイントやライン取りを覚える必要があります。走りだすと、あれ??とびっくり....皆さん、とても速いのです。

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練習走行が終わり、マシンをグリットに並べます。コース上でドライバー紹介があったりと演出上手で気分も盛り上がります。そして、お待ちかねのレーススタート!スタートはまずまずで1コーナーを無事にクリア。2周目で1台抜いて、3周目に2台目を抜こうと思ったら、思ったより前車のブレーキングポイントが早くて、突っ込みそうになり、フルブレーキングでスピン....最下位に逆戻りでございます。

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このあとは淡々と走りましたが、もう一回スピンをやらかしてしまいました。あーあ。今回のレースは2人で参加してますので、15分走ったらドラーバー交代。元同僚も熱くなるタイプですので(笑)、スピンやチェーンの脱落などあり、順位は一向に上がりません。

今まで大井松田では元同僚にタイムで負けたことは無かったのですが、我がチームの本レースのベストラップは彼が記録。正直、悔しい気持ちもありますが、今回は清く負けを認めます(涙)次の練習走行、レースでは勝てるようにコソ連しようかと企んでます(笑)

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その後、それぞれ、もう一回ずつ15分間を無事に走りレースは終了。気になる順位は16台中14位でございました。14位なのにブービー賞を頂き、走行券をゲット。次回のレースに向けた練習走行に使わせて頂きます!レースを終えた感想ですが、まずは絶対にスピンをしないこと。これは鉄則です。ベストラップが我々よりも遅いチームがそれなりに上位にいたりしますので、スピンをしなければ我々ももう少し上位に行けたハズですでございます。

それにしてもスポーツカートの耐久レースは本当に楽しいものです。参加費もチーム単位で15,000円と2人チームならば1人当たり7,500円で全てコミコミで楽しめます。スポーツカートといってもモータースポーツにかわりはありませんので、気持ちの高揚感、楽しさは十二分。次回、6月の9日に開催されるレンタルフェスタ第3戦にも我がチームは参戦予定でございます。次回はリベンジでもう少し上位を狙いたいと思う謎のイタリア野郎でありました。

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内房へ! イタリア車だらけのツーリング
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4月は22日の日曜日、今回で3回目の参加となるイタリア車だらけのツーリングに行ってきました。宮ヶ瀬編横須賀編にはデルタでの参加でしたが、今回は新しい愛車、アルファ gtv にてドライブを楽しみました。しかも、今回はワタクシ自身、初体験なタイムラリー。集合場所で受け付けを済ますとコマ地図とゼッケンが手渡せれました。早速、ゼッケンを貼り、ドライバーズミーティングまでのんびりとすることに。

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参加車両14台のうちデルタが6台。何気にデルタの占有率高めでした。クイックトレーディングのデモカーもエンジンの慣らしの為に参加しておりました。

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さてさて、時間は過ぎてドライバーズミーティングが始まりました。タイムラリーが初めてなワタクシ達はコマ地図を見るのも初めて。真剣に510190氏の説明に耳を傾けました。ナビは地図が読めないオンナな相方。さてはて、無事にゴールまでたどり着けるのでしょうか?若干の不安を感じながら、アルファ gtv を走らせるのでありました。

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コースは適度にアップダウンがあるセミ?ワインディングロード。このコースならばどんな車種でも楽しめそうです。タイムラリーの企画に長けている510190氏ならではのコース設定といえるのではないでしょうか。コマ地図は氏のブログで紹介されていますので興味のある方は是非、試してみてください。

そうそう、前愛車であるデルタと違って、gtv ではガンガンとアクセルを踏んでいく気分にはなりません。目を三角にして走るというよりは、自分が気持ち良いペースで鼻歌を歌いながらアルファサウンドを楽しむくらいのペースで走るのが丁度良いようです。もう30代後半ですし、速さを求めるならばサーキット専用車なEK9 シビックがあるので、gtv のパフォーマンスは今のワタクシにぴったりだと思えました。

しかし、納車時のブログで書いた車内に充満してしまうガソリン臭の問題に加えて、新たな課題が2つ見つかってしまいました。ひとつは、コールドスタート時に起こる加速時の息継ぎでございます。こちらはエンジンが温まれば症状は出ないので暫く様子見でいこうと思います。もうひとつはプアなブレーキ。街中でも効きが悪いなぁと思っていたのですが、このような道を走ると最悪な状況でした。どうも粗悪な社外品なパットが装着されているようなので、直ぐにでも交換しようかと思います。パット交換は自分でも出来るのでさっさとやってしまおうかと。基本的に街乗りプラスアルファ(ワインディングを気持ち良いレベルで走る)な乗り方ですので高性能なパットは要りませんが、初期制動から奥まで踏んだ分だけリニアに効くパットが欲しいところです。何かおススメなパットがあれば是非教えてくださいね!

地図の読めないオンナな相方のナビは思いの外順調で、前走車や後走車に全く追いつかず、追いつかれずで途中、不安な気持ちにもなりましたが、どうにか、合言葉をゲットしゴールであるお食事処 ばんやさんに到着しました。基準タイムを決める時、510190氏がノンビリ走ったタイムです、と言っていたのを思い出し、到着の申告を調節したのでありますが、結果は残念な8位で基準タイムに対して7分41秒も早かったのであります。うーむ。

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90'Sなアルファとランチア、フィアットが多数を占めておりました。この中にいると新しく感じるアルファ GTも生産開始から約10年。新しいイタリア車には皆さんあまり興味がないのでしょうか?

今回も前回、前々回と同様に楽しむことが出来ました。タイムラリーは初経験だったものの無事に走破。皆がゴールにたどり着けるよう510190氏の配慮の上、このコース設定になったのだとは思いますが、個人的には、もう少し難しくても楽しめそうです。ちょっと、迷うくらいが楽しいかも(笑)と参加者の身勝手な無責任発言で、今回のブログを締めさせて頂きます。

クイックトレーディングさん、510190さん、プロデュースありがとうございました。そしてお疲れさまでした。多謝でございます!

テーマ:ドライブ - ジャンル:車・バイク


祝!アルファ gtv が納車されました
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4月は13日の金曜日、名義変更と支払いを済ませ、アルファ gtv がワタクシのものになりました!初期化も終わり、ジアラからオーディオとETC、追加電源ソケットを移設し、ひとまず完成というところです。ホイールを純正のクラシカルな16インチから17インチへ変更したことによって、試乗時の16インチと比べて少しバタバタとした感じはありますが、想像していたとおりの見た目で大満足でございます。やはり、この手のクルマは見た目がとても大事だと思います。

納車後、15日、21日の2日間で300km強を走行しましたが、その感想を少々。
足回りをしっかり作ったデルタと比べてしまうと、全ての挙動がゆっくりな感じでございます。ステアリングのフィール、ロールの仕方、ノーズの入り方など全てが自分の想定よりもワンテンポ遅れてやってくる感じといいましょうか。しかし、決してネガティブに思っているワケでは無く、Gran Tourismo 的な立ち位置を考えると、これ以上足回りを締め上げるのは(現在はビルシュタインのショックとノーマルスプリングの組み合わせでブッシュ類はノーマル)、個人的にはNGなので良い按排だと考えています。ある程度の距離を走ってもデルタと比べてドライバーの疲れ方が全然違いますし。

エンジンのフィーリングは、主治医によってヘッドのオーバーホールがされていることも影響しているかと思いますが、本当にスムーズに回り、気持ち良いアルファサウンドを聴かせてくれます。思いの外、遮断性の良い車内からだとうっすらと聴こえる程度ですが、ウィンドゥを全開にするとエンジンと装着されているARQRAYマフラーから快音を響かせてくれます。これにはテンションが上がりますね。あえて、残念な点を挙げるとすれば、アイドリングしているときにおこる車内のこもり音。車外でのアイドリング音はそれほど煩くないのですが、車内には低音が響いている状態なのであります。スポーツカーみたいで良いといえば良いのですが、ちと残念な点ではあります。

他にもパワーウィンドウ使用時のビビリ音や車内の軋み音など気になる点はありますが、既に15年前のクルマ。このあたりは割り切って細かいことは気にしないことにします(笑)

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川崎自動車検査登録事務所にて自身で名義変更をしてみました。自分でナンバープレートを取り付けて封印して、gtvが自分のクルマになったことを強く実感!

エアコンも現時点では快調に効きますし、オーディオもデルタの2スピーカーから4スピーカーになってオーディオサウンドも向上。そして、先ほど書いた気持ち良いアルファサウンドとスタイリッシュなボディラインにうっとり。現在のところ満足度は高いのでありますが、大きな課題がひとつ。

それは、納車時から続いている車内のガソリン臭。
走りだすとその臭いは無くなるのですが、エンジンを停止しクルマから離れ、戻ってきてドアを開けると...強烈な臭いに包まれます。折角、フレグランスシートを装着したのに、シートの臭いは皆無。変わりにガソリン臭が充満と悲しい状況なのであります。納車前に燃料ポンプはチェックしてもらっているので、考えられるのはキャニスターか、戻りホースのどこかからのガソリン漏れだと推測しています。週末にでも知り合いのメカにチェックしてもらう予定です。

さて、ここ最近、gtv 2.0TBに乗られている方のブログやtwitterでの呟きを参考にさせて頂いているのですが、皆さんトラブルに苦労しているご様子。内容をみるとデルタよりも壊れるんじゃないか...とビビってしまってます。ステアリングラックやヒーターコアなどのトラブルは数名の方が体験しているようです。う〜む。今のところ、自分のクルマは"あたり"であることを祈るのみでございます。ステアリングラックなどは据え切りをしないだけでも持ちは変わってくると思いますので、今までよりもより一層気をつけようかと。

これから、大きなトラブルが無ければ少しずつ、自分仕様にモディファイしてゆく予定です。エクステリアはすっきり系が好みなのでこれ以上、弄ることはしないでしょう。してもクアドリフォリオなアルファコルセのステッカーを貼るくらいかと。インテリアは、ステアリング、シフトブーツ、シフト、ブレーキブーツ、フロアマットなど自分仕様にしたいところが幾つかあります。

始まったばかりのアルファロメオな生活ですが、十二分に楽しもうと思います。アルファオーナーの方々、どうぞよろしくお願い致します!

テーマ:イタリア車 - ジャンル:車・バイク


大井松田カートランドでスポーツカートを走らした! 走行4回目
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前回の走行から約4ヶ月。4月は1日の日曜日、大井松田カートランドにてスポーツカートに乗ってきました。前回のベストは34.170。12月はレンタルカートに乗った方が少なかったのでしょう、このタイムでもT4のランキング2位を獲得し、無料15周走行券をゲットさせて頂きました。このタイムで15周券を貰えるとは本当にラッキーでございます。

さて、今回の目標はT4で33秒台を狙い、コンスタントに34秒台をラップしてAライセンスを獲得すること。そして、初のKTレーシングカートに乗ることでございます。

1回目の走行は、コース感を取り戻すために色々とラインを試して走行。4つ目の右に回り込む複合コーナーを上手に走らすことが出来ずスピンも幾つかやらかし、またまたAライセンスには届かず。あーあ。スピンしないようにしないと...今度はスピンをしないように丁寧に走行しようとココロに誓い2回目の走行にチャレンジ。

今回は4つ目の右に回り込む複合コーナーでスピンをやらかさないように丁寧に走行。そうしたら7割の周回で34秒台でラップすることが出来たのでありました。ベストラップは34.014。惜しくも33秒台のラップは実現しませんでしたが、Aライセンスをゲット出来たので良しとしましょう。

3回目の走行は、Aライセンスをゲットしたので折角だからと、人生初めてのKTレーシングカートに乗ることにしました。こりゃぁびっくり。今まで乗っていたスポーツカートとは全くベツモノなのであります。トルクも半端無いですし、正直ビビってしまい最後の周に出したベストラップは33.575とダメダメな結果でありました。KTで32秒台を半分の周でラップすると次のライセンスであるスーパーライセンスを取得出来るので次はそれを目指してがんばります。取得出来た頃にはマイカートを購入したいなぁなんて密かに思っております。


おまけ

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大井松田カートランドにいく前に、愛機RGV250ガンマで、今年初のワンディングへ。場所は箱根峠、箱根スカイライン、芦ノ湖スカイラインを走ってきました。久々に走るワインディングはとても楽しく、気持ちをリフレッシュ。週末を堪能した謎のイタリア野郎なのでありました。

テーマ:レーシングカート・レンタルカート - ジャンル:車・バイク




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